TO CONNECT
PEOPLE WITH THE
RIGHT OPPORTUNITIES

CREATING A WORLD
WHERE WORM

DRIVES PASSION.

1998株式会社は、デジタルマーケティングおよび関連サービスを中心に事業を展開する企業です。
SNSマーケティング、オンライン広告、EC(電子商取引)分野に強みを持ち、効果的なデジタル戦略の構築と運用をサポートしています。
また、実店舗での事業展開として、サロンや飲食店の運営も手がけ、オンラインとオフラインを融合した多角的なビジネスモデルを展開しています。

もっと見る

Service

サービス

Digital Marketing

デジタルマーケティングサービスでは、InstagramやTikTokなどのSNS運用管理、広告運用、データ分析、コンテンツ制作まで一貫して対応し、ブランドの認知向上と集客効果の最大化を支援します。

もっと見る

EC / Fashion

EC/ファッション分野では、オンライン販売の運営を軸に、ブランド構築や商品開発まで総合的にサポートします。市場ニーズを捉えた戦略と魅力ある商品提案により、競争力向上と持続的な成長を実現します。

もっと見る

Lifestyle

ライフスタイル分野では、サロンや飲食店の運営を通じて、日常に寄り添うサービスを提供しています。心地よい体験づくりと丁寧なホスピタリティで、地域に愛される場の創出と価値提供を目指しています。

もっと見る

Support for foreigners

外国人サポートでは、生活支援をはじめ、住宅相談や国際的なお客様への対応まで行います。日本での暮らしを安心して始められるよう、丁寧で実用的なサービスを提供し、より良い生活環境づくりを支援します。

もっと見る

NEWS

ニュース

Tin tức

「指名カジュ面、はじめました。」渋谷駅で企業の社長を直接指名する巻き込み型交通広告

ウォンテッドリー株式会社は、話したい相手を指名してエントリーできる新機能「指名カジュアル面談」の提供開始にあわせ、東急東横線の渋谷駅にて交通広告「指名カジュ面、はじめました。」を掲出しています。 同社は「究極の適材適所により、シゴトでココロオドルひとをふやす」をミッションに掲げ、登録会社数44,000社、個人ユーザー数437万人を突破するビジネスSNS「Wantedly」を運営しています。 2026年3月9日(月)〜3月15日(日)の期間に実施される本広告には、株式会社ウタイテ、SHE株式会社、株式会社TOKIUMなど、急成長中のスタートアップ企業9社の経営トップが集結しました。 企業ロゴではなく、実際に働くトップの顔とメッセージを並べたクリエイティブとなっており、「人で選ぶ転職」を視覚的に表現しています。 生活者は広告内に記載された二次元バーコードをスマートフォンで読み込むことで、その場で意中の企業の経営陣を直接指名し、面談にエントリーすることができます。 この施策の背景には、近年顕在化している入社後の「こんなはずじゃなかった」という企業・求職者双方におけるミスマッチの課題があるようです。 同社はこれまでも給与や待遇ではなく「想い」でマッチングするカジュアル面談を推進してきましたが、自社のカルチャーをもっとも深く理解し、熱量を直接伝えられる社長や経営陣の協力を得ることで、課題の解決を狙います。 また、広告掲出とあわせて、Wantedlyを利用する全企業に向けたキャンペーン「カジュアル面談 指名No.1グランプリ」も同時開催しています。 [...]

Tin tức

求職者が話したい社員指名 ウォンテッドリー、面談機能

転職支援サイト運営のウォンテッドリーは求職者が採用企業と相互理解を深める「カジュアル面談」で話したい社員を指名できる機能を実装した。上司や同僚となる可能性があるメンバーとオンラインなどで直接対話できる。入社後のギャップを減らし、ミスマッチの防止につなげる。 求職者は、カジュアル面談で指名可能リストにいる経営者や社員に対して面談を申し込める。転職検討先の企業と価値観や認識を直接擦り合わせることで

Tin tức

広告から社長に面談リクエスト Wantedly「指名カジュ面」開始

ウォンテッドリー株式会社は、求職者が話したい相手を指名してカジュアル面談を申し込める新機能「指名カジュアル面談」の提供開始を記念し、交通広告「指名カジュ面、はじめました。」を東急東横線渋谷駅構内で掲出した。掲出場所はB4Fコンコースの「ビッグ8」で、期間は2026年3月9日から3月15日までとなっている。 ウォンテッドリーは、給与や待遇ではなく企業のカルチャーや想いを軸に人と仕事をマッチングする採用プラットフォームを展開してきた。選考の前に企業担当者とフラットに話す「カジュアル面談」という文化を日本の採用市場に広めてきた背景がある。今回リリースされた「指名カジュアル面談」は、求職者が企業のメンバーや将来の上司、さらには経営陣など特定の人物を指名し、面談を申し込める機能だ。企業のカルチャーやビジョンを最も体現する経営トップが直接語ることで、求職者に強いインパクトを与える狙いがある。 広告では、急成長中のスタートアップ9社の経営メンバーが登場。広告内の二次元コードをスマートフォンで読み取ることで、その場で各社のカジュアル面談にエントリーできる仕組みとなっている。求職者は広告を通じて企業トップを「指名」し、直接カジュアル面談のリクエストを送ることができるという構成だ。 採用領域における交通広告として注目されるのは、広告を単なる認知施策にとどめず、その場でアクションにつなげる設計にある。経営陣を前面に打ち出すことで企業のカルチャーや熱量を可視化し、求職者との距離を縮めるコミュニケーションとなっている。駅という日常動線に設置された広告から、そのまま面談応募へと導く導線は、OOHを起点にオンラインの採用活動へ接続する取り組みと位置付けられる。

全てのニュース